2005年01月15日

くろまなブラッキー+パルシェン

くろまなブラッキー+パルシェンでも普通にカビガラポリ壊せますね。

(α)
1ターン目
相手:先発ポリゴンの場合
味方:ブラッキー
2ターン目
相手:ポリゴン何か
味方:ブラッキー黒い眼差し→カビゴンにバトン→以下略
   この時電磁波が厄介と思われますが、鈍い積みまくって起きるターンに叩けば問題無し
   相手カビゴンでも甘えてから繋げば普通に勝てる。

まぁこのパターンは一発芸的な要素が強くてこんな単純に引っかかる人もあまり居ないと思う。
次からがたぶん普通の流れ。

(β)
2ターン目
相手:ポリゴン→ガラガラにチェンジ
味方:ブラッキー黒い眼差し
3ターン目
相手:ガラガラ剣の舞(?)
味方:パルシェンにバトン→リフレクター張ってからガラガラ倒す→爆破で例の勝ちパターン

これも単純に勝てる。
ガラガラ相手に甘える連打は時間の無駄。

(γ)
1ターン目
相手:先発ガラガラの場合
味方:ブラッキー
2ターン目
相手:地震(?)
味方:パルシェンにチェンジ
3ターン目
相手:ポリゴンにチェンジ
味方:リフレクターとか
4ターン目
相手:ポリゴン電磁波
味方:ブラッキーにチェンジ→奇跡の実で麻痺解除→(α)(β)のパターンへ

2ターン目からいきなりくろまなで仕掛けても良いのかもしれない。
ん、PPに訴えて甘えるで引かせるのが賢いのか。とりあえず無難に動けば崩せそう。


パルムウマがあるので、もうカビガラポリ戦を想定しても意味無いと思われそうですが、
ブラッキー+パルシェンのオプションでの最大のメリットは、ブラッキーでゲンガーをどかせられる事。
ゲンガーが居座ってきても、相手が滅び型なら、甘えるのPPを盾に、先に滅びの唄を使わせられる。
これならカビガラゲンガーにも勝てる。
他にも、相手に飛ばし要員が居なければ、くろまなで捕まえて後はオプション。

ただブラッキーいれると、ゲンガーとかにやたら強くなる代わりに、
ヘラクロスに弱くなるのが大問題。今日もそれが怖くて上のパターンで出せませんでした。
あと高レベル飛ばし持ちライコウサンダー。低レベルは別にどうってことないですが。

エアームドはガラガラに大文字搭載でたぶん全て解決。
剣の舞+岩雪崩でも勝てない事はないですが、先に鈍い積まれたりすると凄い厄介。


付け足し。
ナツさんがチラッと言ってたように、、
今までの対カビガラポリのシミュレートは、相手ガラガラが凍える風持ってるとほとんど崩壊します。


あとは対撒き菱サンダーについての弁解を書こうと思いましたが、疲れたので次回に持ち越し。
posted by 憂舟 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 個体考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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