2005年01月14日

対エアームド

自分も、死ぬほど対戦したい時か、死ぬほど暇な時以外は、
面白そうな対戦が出来そうな人が居る所にしかいきません。

確かに鬼柳さんとよく会いますが、単に偶然が重なってるだけだと思います。


●Lv.55カビゴン
ガラガラを圧し掛かり大文字にしてみたけど、まだ手応えあるのか不明。
ただ、やっぱりガラガラが居ると破壊力が大幅に上がりますね。
前にも増してエアームドが飛んで来るようになったので、ガラガラの炎技が面白いように決まる。
カビガラのエアームドに対する間接略は有名なだけに、
相手も分かってると思いますけど、たぶんどうしようも無いんですね。

麻痺撒き役がサンダーだと、エアームドに絶対麻痺が入らないのが微妙な所。
あとパルシェンは鈍いエアームドに結構苦戦する。
エアームドにとって、波乗りはあまり脅威じゃないみたいです。

関係無いですが、下のカビパはハッサムにも抜かれそうです。
痺れ粉ナッシーにも弱いことに気づいたし、
麻痺撒けなくなりますが、サンダーはファイヤーの方が良いのかも。

今日こそここでメモ終わり
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2005年01月08日

エアームド対策

>炎拳急所は止めて欲しかったな

攻撃するなってことですか 


今日のログ
やっぱりリフレクター張られてもなんとか勝てるみたいです。

それと、そろそろ机上論を元に戦うのは止めて、あとは感覚的に慣れないと。


Lv.55カビゴン Lv.50パルシェンムウマゲンガーフーディン

で、あと一つの枠を何にしようか迷います。
最大の課題はエアームド突破。自分の使い方が悪い所為で、
鈍いエアームドが来たらほとんど負けてる気が。
それとひのえさん曰く、パルシェンはエアームドを受ける為に眠るが欲しいらしい。
でもリフレクターも撒き菱も使いたいし、技スペースが足りない…
削るなら仕様頻度から見て撒き菱かな。リフレクターは便利すぎて手放せない。
波乗りを外すと、エアームド封じが出来なくなって本末転倒。
ただ、やっぱりパルシェンでエアームドを受けにいく試合だと、撒き菱のジリ貧が物を言いそう。
パーティの性格としては速攻仕様ですが、パルシェン(エアームド受け)+カビゴンで、
たぶん長期戦も苦手じゃない。あとフォレトス倒すのに撒き菱は必要。

こうなるとやっぱり残り一つの枠はエアームド封じでしょうかね。
落ち着いて考えたら、このパーティエアームドを受けられない。
あとLv.55サンダーライコウに弱いので、その辺に簡単に止められても負ける。
この前まで入れてた電磁波サンダーだと、カビゴン+エアームド+ライコウかサンダーで完敗した記憶が。
リフレクター張るにしても、そこから真価を発揮するのはガラガラ。
今回はレベル的にもガラガラを入れ辛い。Wゴーストに拘らなければ入りそうですが、
ガラガラ入れると、ひのえさんのパーティと全く同じメンバーになりそうなので、
ここはWゴーストに執着したい(何)


そういえばひのえさんの公開したWゴーストって、確か残り三匹はライコウスイクンエアームドだった。
メタ的にスイクン→パルシェンと勝手に組みかえると、フーディン入れてる時点で防御負けしてるのかも。
でも前言ったようにこのフーディンは凄い使いやすくて気に入ってるんです。
カビゴン受け二匹+ライコウとかナッシーとかそのへんで固めてきた時も、面白い様に抜いていける。
それとバンギラス受けを放置しているので、バンギラスに麻痺入れるのもかなり重要な仕事。
脳内候補はたぶん晴れファイヤーあたり。


エアームド対策でこんなに悩むのって地震カビゴンだけかも。
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2005年01月07日

対リフレクターポリ

ムウマでポリゴン2を滅ぼすパターンなんですが、まずはこのログを
このようにリフレクター張られていくケースを考えてませんでした。アホかと。

(α)
しかしそこで、
リフレクター1ターン目(滅びカウントゼロのターン)
相手:ポリゴンリフレクター
味方:ムウマ道連れとか→とにかく相打ち
      ↓
相手:ガラガラを繰り出した
味方:カビゴンを繰り出した
2ターン目
相手:ガラガラなにか
味方:カビゴン→パルシェンに交代
3ターン目
相手:ガラガラ→カビゴンに交代
味方:パルシェンリフレクター
4ターン目
相手:カビゴン ―
味方:パルシェン大爆発→カビゴン降臨

と持っていって、5ターン目以降こちらのリフレクターを盾に、
ガラガラを捨て身確定一発になる鈍い+3まで積めば、結構勝てる見込みがありそうです。
相手は5ターン目にガラガラにチェンジすると、丁度リフレクター切らしながら、
リフレクター+鈍い+1のカビゴンと向き合うことになるので、それは絶対出来ない。
4ターン目のパルシェンの大爆発で無駄死にしてるように見えますが、
ここで散らずにカビゴンを出すと、鈍い差1負けで怪しくなります。

1ターン目ポリゴンムウマの相殺の後に、相手もカビゴンが出てくるなら、
次に出てくるガラガラに捨て身を当てるなりして、あとは同じ流れ。

逆にこちらはパルシェンを出してしまうと、カビゴンを出された時にもう受けられなくなるので、
リフレクターを張らずに、やむなく散るはめになります。なのでポリゴンを落としたら必ずカビゴン。

2ターン目にガラガラをパルシェンで受けようとして、読みでカビゴンを合わせられても同じ状況。

(β)
その場合の計算
2ターン目
相手:ガラガラ→パルシェン読みカビゴン
味方:カビゴン→パルシェンに交代
3ターン目
相手:カビゴン ―
味方:パルシェン大爆発→カビゴン降臨
4ターン目
相手:カビゴン→ガラガラ
味方:カビゴン鈍い
5ターン目
相手:ガラガラ剣の舞
味方:カビゴン鈍い 相手のリフレクター消滅
6ターン目
相手:ガラガラの地震
味方:カビゴンの捨て身タックル⇒高乱数でガラガラ一発(この時、ガラガラを倒す確率≒勝てる確率)
ここで
相手:ガラガラの地震
味方:カビゴン鈍い(+3)
⇒次のターンガラガラの地震をギリギリ耐えますが、その次のカビゴンの捨て身でフィニッシュ。
 ただガラガラの地震二発+食べ残し回復を差し引いた捨て身の反動でHP47以上残るなら勝てます。
 地震の乱数もろもろ計算がめんどくさいですが、たぶん勝てる確率は低いです。

こうなっても一応勝算はありますが、勝てる確率が少なくなります。

でもおおよそ相手の心理としては、ムウマが滅びの唄を終えて代えるターンに、
交代で出てくる個体にも麻痺を置いていきたいと思うので、
最期に電磁波を放ってリフレクターは滅びカウント1の時にする可能性もありそう。
そういう動きをして来れば、読み負けて(β)のシチュエーションになっても、
上で言う4ターン目に、相手のリフレクターが切れるので勝てます。

なので、相手が死ぬ間際にリフレクターを使って来そうだなと思ったら、
上のログのように(まぐれですが)、極力ムウマを逃がした方が良い。
そうすれば、麻痺で苦しみながらもカビゴンを流しつつリフレクターを切らせるので、
何処かで1/5のパターンを作れば、勝てる見込みが高い。
ただこれをしくじって、パルシェンに麻痺が入ると終わりなので、ある意味ギャンブル。

まとめると、滅びカウントゼロのターンまでにポリゴンがリフレクターを使わなければ、
ムウマ救出のオプションがあって、滅びカウント1のターンにリフレクターを使ってきたら相打ちモード。


つまり、色々シミュレートしてはみたけど、この時点で、もう完璧な対策は無いと言う事ですね。
相手がこの流れを把握して理解しているなら完全な心理戦。
ただ、Lv.55カビムウマパルシェンの組み合わせが、カビガラポリに対して強いのは本当だと思います。


※補足:
上のログでパルシェンがカビゴンの前で撒き菱を使うターンですが、
仮に鈍いを積まれても、こちらが鈍いを二回積み返して叩けば、よほどの事が無い限り普通に勝てます。
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2005年01月06日

対カビガラポリ(2)

リンク二件追加、一件削除。
研究のページが貧相だったので、ここをコンテンツの一部にしてしまいました。


>ちなみに撒き菱を使っておけば、パルシェンでカビゴンに爆破を当てた後、
>こちらのカビゴンが鈍いを積んでいくパターンで、
>カビゴンの鈍い+1の捨て身タックルで、ガラガラを高乱数一発で倒せるようにります。

これ嘘でした、すいません。
鈍い+1の捨て身タックルでも確定でわずかにとどかず。
鈍い+1の地震二回でも低乱数二発なので、結局撒き菱使う必要ゼロです。
使うならリフレクター張れと言う事で。


Lv.55カビゴンの捨て身タックルでLv.51ガラガラ乱数二発。
+2捨て身タックルで高乱数一発。
リフレクターを盾にカビ対決の時点で三回積んだほうが良いのかどうか。


続き
味方+1:敵+2の捨て身タックルより、味方+3:敵+4の方が微妙に威力高いので、
たぶんリフレクターあれば三回積んでから押した方が良いかもです。
ターンかける分、火炎放射火傷や雷麻痺の賭けに出られたら事故の可能性が高くなりますが。


パルシェンでポリゴンに爆破を当てて、HP残って粘られた時の事を考えないと。
何回まで痺れて良いのか計算しないと。

1ターン目
相手:ポリゴン電磁波
味方:鈍い(ここで捨て身を撃ってポリゴンを倒してしまうと、次のカビゴンに走り負ける。)
2ターン目
相手:リフレクター
味方:鈍い
3ターン目
相手:ポリゴン→カビゴンに交代
味方:鈍い

この流れになれば相手のリフレクターが切れるまで鈍いを積んで、普通に勝てますが、
問題は1ターン目に使ってくる電磁波による痺れで、ターンを稼がれる事。
リフレクター切れたターンに鈍いが3:3になってると素早さ的に厳しいので、
こちらは三回痺れたら確実にアウトだと思っていい。
二回か一回でも、相手が眠るを使って粘ってきた時に時間がかかってしまうので、
痺れの確率が上がって、もう運gまっしぐら。
捨て身の反動を上手く使って、相手が眠るターンに同時に眠れたらほぼ勝ちだけど、難しそう。
なるべく深く考えないで勝てる方法に向かっていきたい所。

あー計算めんどくさい
と思ったら、50パルシェンの大爆発で51ポリゴンは高乱数一発だった。

>ダメージ: 191〜225
>急所ヒット時: 381〜448
>相手の最大HP: 195
>必要攻撃ヒット回数: 1〜2

倒せない確率は七分の一。
パーセントに直せば約14%なので、大体大文字が当たる確率でポリゴンは倒せる。微妙。

ここで発作的に思いついたこと
パルシェンにリボンを持たるとLv.53カビゴンを一発で倒してしまう可能性が出るんですが、
ポリゴンはもちろん確定一発になる。
この時努力値をいじれば、Lv.53カビゴンをギリギリ倒さずに、
Lv.51ポリゴンを確定一発で倒す値が出せるのではと思ったんですが、
そういう実機関係の話には疎いので、結局挫折。暇な人が居れば試してみて下さい(何)
黄金の実を持たせられなくなるけど、高レベルガラもリフレクターで必死になればなんとかなるかな。


●パーティ
フーディンに持たせてた奇跡の実をムウマに譲って、
ムウマに持たせてた麻痺治しの実をゲンガーに持たせてみる。
フーディンは奇跡の実の恩恵を最大限に受ける個体なので、実を奪うのは心無かったんですが、
フーディンの使用頻度より、ゲンガーの使用頻度の方が圧倒的に高いのでこうしました。
これでゲンガーは一回ポリゴンに後出し出来る。

あと今日の対戦で気付いたんですが、
ゲンガーはポリゴンとのタイマンで二回痺れると、
ポリゴンを相打ちに出来なくなるので注意が必要だと思った。
実を持たせて後出ししても同じ。


●Lv.50ムウマで相手のLv.51ゲンガーを相打ちにするには
ゲンガーメインは10万ボルト(ムウマを低乱数三発)

1ターン目
相手:ゲンガー10万ボルト(ムウマHP3/4)
味方:ムウマ黒い眼差し
2ターン目
相手:ゲンガー10万ボルト(ムウマHP2/4)
味方:ムウマ滅びの唄
3ターン目
相手:ゲンガー10万ボルト(ムウマHPギリギリ)
味方:ムウマ道連れ

ゲンガーが乱数でムウマを倒せない確率=相打ち成功の確率、か…
ヘルガー意識でゲンガーに磁石持たせる人も多いし、たぶん不利。
ひのえさんのパーティみたいにLv.53のゲンガーも増えるかもしれないし。
他で対策を考えないと駄目ですね。

でもこうやって見ると、道連れムウマって、
相手の先制攻撃を三発耐えれば何でも確実に相打ちに出来るんですね。
痛み分けもあるので、こっちが先制なら、二発耐えればこれも相打ちまで持っていける。凄い優秀。


この頃メモ量が多い。
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2005年01月05日

対カビガラポリ(1)

1/5

やっと自分の思い描いていた通りにカビポリを壊せました。
やっぱり真正面から相殺狙いでぶつかっていくのが一番有効な気がします。


●カビガラポリ崩しのフローチャート
相手がカビポリと二匹決まった後は色々ありますが、とりあえずガラガラが来ると仮定します。
その三匹なら、こちらはカビゴン、パルシェン、ムウマでエントリー。

(1)
先発はムウマ。相手の先発がポリゴンなら黒い眼差しでポリゴンを相打ちに持ち込む。
その後は相手はカビゴンかガラガラなので、こちらはパルシェン降臨で即爆破。
相手のガラガラを消したら、そのまま55vs53のカビゴン対決でレベル勝ち。
爆破がカビゴンに当たれば、そのカビゴンは確定で少しHPが残った状態で耐えるので、
その後にこちらのカビゴンで鈍い積んで倒した後にその勢いでガラガラに勝てる。
ここで先にカビゴンを倒してしまうとガラガラに負けてしまうので、必ずカビゴンは鈍い積んでから倒す。
鈍いを一回積めば相手の素の状態の捨て身タックルを二発もらってもガラガラの地震を耐えぬく。
一応心配ならリフレクターを張る手もありますが、
カビゴンと対峙してる状態だとそのターンに鈍い積まれて結局遠回りになるので止めた方が良いかも。
ただ、ムウマでポリゴン2を滅ぼした後、
パルシェン対ガラガラの図になったら確実にリフレクターを張れるので、その時はそうした方が良いです。
あと、ガラガラを牽制した波乗りでカビゴンのHPを削ると、カビゴンが耐えてくれないかもしれないので、
やはりパルシェン対ガラガラになったらリフレクターを張っておくのが無難ですね。
ちなみに撒き菱を使っておけば、パルシェンでカビゴンに爆破を当てた後、
こちらのカビゴンが鈍いを積んでいくパターンで、
カビゴンの鈍い+1の捨て身タックルで、ガラガラを高乱数一発で倒せるようにります。

(2)
先発は同じくムウマで、相手の先発ポリゴン、
もしくは先発カビゴンが逃げてガラガラが来た場合。(まぁカビゴンは間違いなく逃げるので。)
ガラガラ出場のターンにムウマの黒い眼差しで、次にガラガラの地震を耐えながら滅びの唄→道連れ連打。
実はLv.51ガラガラの地震の最大乱数が、丁度Lv.50ムウマの最大HPである166なんです。
だからここはよほど運が悪く無い限り確実にガラガラを連れていける。
ガラガラを連れていったら、相手はカビゴンかポリゴンなので、ここもこちらはパルシェンで即爆破。
爆破が相手のカビゴンに当たれば、(1)と同じパターン。
ポリゴンは大爆発で乱数一発なので微妙ですが、仮にポリゴンが耐えたとしても、
先にこちらが鈍いでラッシュをかければ、これも麻痺運が悪く無い限りは大体勝てます。

(3)
先発はやはりムウマで、相手の先発がガラガラだった場合。
ここは一度パルシェンで受けにまわって、リフレクターを張りつつガラガラを逃がします。
次に相手は大体ポリゴンでパルシェンを一旦受けてこようとするので、
こちらも次はムウマにチェンジ。そしてあとは(1)か(2)のパターンです。
ここで大切なのは、パルシェンでリフレクターを張る事と、ムウマに奇跡or麻痺治しの実を持たせる事。
ムウマがここで麻痺を治療出来ないと次にガラガラを相打ちに出来ないですし、
ポリゴンの冷凍ビームの当て逃げを食らうと、ガラガラの地震を一発耐えられない。
道連れを見せながら滅びの唄で強引にいく有名な手もありますが、全然安定しません。
あと、パルシェンをカビゴンで受けに来た場合は、爆破で無理矢理行くより、
無難にムウマにチェンジで以下略の方がリスクが低いと思います。


と、理論上はこの三匹でほぼ完全に崩せるというパターン。
相手のガラガラがヘラクロスやヤドランだった場合でも、大体似たパターンでいけるはずです。
ゲンガーはこの三匹ではちょっと厳しい。エアームドはムウマの滅びトリックで結構楽に崩せた記憶が。

とりあえずこの流れの基本概念は、ポリゴンに仕事をされる前に、なんとかポリゴンを消して、
残った二匹をパルシェンで削り、Lv.55カビゴンの勝ちパターンに持ち込む事。
ムウマで滅ぼす時も、下手に温存しようとすると交代際に麻痺を撒かれてリスクが伴う。
それでも崩せない事はないですが、とにかく上で挙げたパターンが崩しの最短距離です。
あと見ての通り基本はムウマ先発。パルシェンだとポリゴンと対面した時に、
電磁波やら冷凍ビームの当て逃げやら押し負ける可能性があります。
その分ガラガラにはパルシェン後出しで十分勝算があるので、ムウマ先発は確定です。


まぁ「完璧な崩し」と言っても、所詮エントリーは心理戦で、実際に対峙するまでわからないですし、
色んな技の組み合わせもあるし、ここまでシミュレートして紹介してもはっきり言って無駄骨なんですが、
このカビゴンパルシェンムウマのトリオは結構幅広く対応出来ると言うのが言いたかったんです。
もちろんゲンガーあたり他にも無理な相手も居て、相手のメンバーも未知数ですが、
こちらにも同じだけのエントリーの使い分けの可能性もありますしね。
何よりLv.55カビゴンを使ってると心理的に地震を警戒するのか、相手はゲンガーで受けに来るよりも、
先発ポリゴンで流そうとしてくる(先に主導権を取ろうとする)パターンの方が多かったんです。
ここまで、それをシミュレートで返り討ちに出来る方法を紹介してみました。

流石に自分もパターンだけでしか対戦出来ない程、馬鹿では無いつもりなので、
当たり前ですが、あくまで一種の流れ、シミュレートとしてとっておいて下さい。
一応ケース(1)の証拠ログ。相手のガラガラはヘラクロスになってます。


ポリゴン+ゲンガーあたりの攻略法もありそうですが、疲れました。

相手がゲンガーでムウマを封じに来るならお互いに滅んで、あとは同じパターンなんですけどね。
ゲンガーがひたすら逃げて、こっちのカビゴンの前に出てきた時の事を考えないと。
まぁ地震を当て逃げ出来れば良いって考えもありますけど、ポリゴンの出場機会を増やしそうで怖い。
ポリゴンの電磁波をキャンセル出来るのは一回だけ。
わざとカビゴンでゲンガーと相打ちにした後で、
ムウマ+パルシェンで残りのカビゴンポリゴン2を滅ぼしきれるかどうか。
でも相手にとってそれは怖いから、やはりゲンガーはムウマと相打ちか。んー


うわ長。纏める文章力が不足しすぎ。
posted by 憂舟 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 対策・シミュレート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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